桂化学株式会社

会社案内

沿革

1948年03月 桂 廣太郎 桂化学研究所 創立
1951年05月 桂 廣太郎 桂化学株式会社 設立
1963年05月 神奈川県座間市に相模工場を新設、設備の増設強化を行い、医薬品原薬の生産拡張
1965年03月 資本金を1000万円に増資
1971年08月 資本金を2000万円に増資
1980年05月 相模工場、第一及び第二製造所の増設及び生産設備の大型化を実施
1981年09月 桂 榮二郎 代表取締役社長就任
1986年11年 資本金を3000万円に増資
1987年07月 第二製造所を建て替え、原薬GMPの対応を整備
1997年04月 相模工場でFDAの認可を取得
2000年03月 医薬品製造業許可更新(相模工場)
2003年12月 桂 良太郎 代表取締役社長就任
2004年05月 本社を相模工場へ移転、同時に東京連絡所を開設
2009年11月 本社・相模工場でISO14001の認証を取得
2010年09月 研究所開設
2013年11月 研究所 ISO14001の認証を取得
2015年11月 本社棟増設
研究所、本社棟へ移転

創業者プロフィール

桂 廣太郎

桂 廣太郎

第11代、13代、15代内閣総理大臣桂太郎の孫であり、戦前までは公爵として貴族院議員の要職にあった。

東京帝国大学(現東京大学)薬学部を卒業後、博士号を取得。有機合成技術を活かし、「困難なテーマに挑戦し続ける」という姿勢の下、桂化学の前身となる桂化学研究所を設立した。

桂 太郎

桂 太郎

第11代、13代、15代内閣総理大臣

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